若者の必見講座
はじめに
SEXは、もちろん相手がいないとできません。
お互いが相手をよく知り、そして理解しなければ、満足いくSEXはできません。
巷(ちまた)に溢れる性の情報は本当に正しいのか?
それをみなさんに考えて欲しいと思います。
特に女性は、自分の身体は自分で守ることが大切ですぞ〜〜〜!
初体験の動機
男性
「ただ、セックスをしたかったから」
「早く体験しないと、かっこ悪いから」
女性
「彼を愛していたから」
「彼にしたいと言われたから」
セックスする理由
男性
「性的な欲求から」
女性
「断ると彼に嫌われる」
「自分がしないと、他の女の子としないか心配」
女性側が、「私を愛しているからセックスするんだわ」と思っていても・・・。
男性側は、そうでない場合も現実としてあります。
女性は、感情に流されて、したくない事を無理に受け入れる必要はありません!
セックスの知識をどこで得るのか?
男性
エロ雑誌、アダルトビデオ
女性
ティーン向けの雑誌やマンガ
大きな思い違い
男性
「女性はレイプされたい願望がある」
「ペニスが小さいので、彼女に嫌われないか心配」
「激しくピストン運動した方が女性も気持ちいい」
女性
「男性が中出しするのは、私を愛しているから」
「不感症だと思われたくないからイッた振りをする」
「女性器の色が黒いから遊んでいると思われないか心配」
「男はやっぱり巨乳が好きなのよね、豊胸手術した方がいいかしら?」
これらは、全て思い違いですぞ〜〜〜!
女性が、中出しさせる理由
女性
「生の方が気持ちいいと彼が言うから」
「彼に嫌われたくないから」
女性は、「中絶」や「性感染症」の怖さを知っているのに、
彼に「コンドームを付けて」と言えない・・・。
全く、ナンセンスですぞ!
最後に
「制服物」などのAVは、若年層の女性が商品としての需要を高めました。
それに便乗して、お小使いを稼ごうとする女の子たちが実際ものすごく増えました。
女の子達が最も不安に思っている事は、「性感染症」でも「妊娠」でもなく、
「援助交際の申し込みの相手が自分の父親や先生だったら・・」ということだそうです。
しかし!本当に怖いのは不特定多数との性交渉による妊娠や性感染症、エイズですぞ!
性感染症の感染者数が急激に増えた年は、ブルセラショップの盛況、
携帯電話の普及と比例しているそうです。
最後に、もう一度言います!
女性のみなさん、自分の身体は自分で守りましょう!
男性のみなさん、相手を思いやり、お互いが満足できるセックスをしましょう!